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テーマ |
2010年度 自己評価 |
2010年度成果 |
| 地球温暖化防止 |
CO2 排出量を、生産高原単位 *1 あたり、1990年度比 35%削減する。 (*1:性能換算の生産台数) |
○ |
| ・ |
生産高原単位あたりの CO2 排出量を1990年度比64%削減 |
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| ・ |
省エネ活動「ECOCH」(エコッチ)を開始、従業員と家族251名が参加 |
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| 生産活動 |
生産効率の向上を図り、生産工程における環境負荷を低減する。(ボード生産効率の向上、新規テスタの工期短縮、歩留まりの改善など) |
○ |
生産における工期短縮により、エネルギー効率を2008年度比10%削減 |
| 取引先の環境活動を支援し、サプライチェーン全体で、環境負荷低減を推進する。 |
○ |
「アドバンテスト調達方針」についてのアンケートを実施し、環境やBCPへの取組みを調査 |
| 梱包材のリターナブル化(リユース)などの施策を推進し、2012年までに廃棄物削減効果を1,000kg以上とする。 |
× |
事業内容の見直しにより、テーマを保留 |
| 資源循環 |
リデュース、リユース、リサイクル (3R) を推進し、15t 以上の廃棄物を削減する。 |
○ |
前年度比 393t の削減 |
| 環境リスク管理 |
環境法規制や関連設備のモニタリングを強化し、環境に関わる事故を未然に防止する。 |
○ |
| ・ |
産業医、衛生管理者による職場巡視体制を強化 |
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| ・ |
事故/苦情0件 |
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| 化学物質管理 |
化学物質管理の効率化と徹底を図り、グローバルな管理体制を構築する。 |
○ |
化学物質管理ランク制度を導入し、安全管理体制の強化と運用の効率化を推進 |
| 海外関係会社(温暖化防止) |
海外拠点におけるエネルギー削減の施策を策定し、電力使用量を削減する。 |
○ |
電力使用量を前年度比4%削減 |
| 海外関係会社(資源循環) |
海外拠点における廃棄物削減の施策を策定し、廃棄物量を削減する。 |
△ |
| ・ |
廃棄物排出量は前年度比3%増加 |
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| ・ |
廃棄物のリサイクル率は、前年度72.7%から74.7%へ向上 |
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