ADVANTEST


Japan


アドバンテストについて投資家の皆様へ製品とサポートニュース環境・社会貢献活動採用
HOME

環境・社会貢献活動に関するお知らせ


これまでのお知らせ

Corporate Report

環境ビジョン


方針

生物多様性行動指針

行動計画

環境推進体制

活動のあゆみ

事業所での取り組み


ISO14001

地球温暖化防止

廃棄物削減

汚染リスク防止

環境データ

製品での取り組み


取り組みの概要

グリーン調達

グリーン製品

製品廃棄システム

欧州RoHS指令に
ついて


自然環境保護


ビオトープ

バードピア

あかまつ保護

社会貢献


社会貢献

コミュニケーション


コミュニケーション

お問い合わせ


資料請求

あかまつ保護
アドバンテスト研究所の敷地内に、樹齢100年以上、胸高の直径約60cm、樹高約30mのあかまつ約80本と、その種子から育った若木約100本が自生しています。あかまつ林には、タヌキやキジなどの生き物が生息し、豊かな自然環境が残されています。
あかまつを病虫害から守るため、樹木医による緑地管理を行うと共に、生息する生き物を保護するため、下草刈りを必要最小限にとどめています。
アドバンテスト研究所のあかまつ

あかまつとは?
マツ科の常緑高木。本州から四国、九州にかけて広く分布します。樹皮が赤褐色であることから「アカマツ」と、他のマツに比べて葉がやわらかいことから「メマツ」とも呼ばれています。
木材は建築物から家具、パルプにまで幅広く使用されています。
近年は、伐採やマツ枯れ病などにより、自然のあかまつ林は減少しています。この木の下でしか、マツタケが生育しないことでも有名です。

あかまつに生息するキジ
環境・社会貢献活動へ戻る
サイトについて | 個人情報保護方針 | サイトマップ | お問い合わせ | © Copyright 2012 ADVANTEST CORPORATION