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アドバンテストのあゆみ  
HISTORY INDEX
1950年代
1960年代
1970年代
1980年代
1990年代
2000年代
2000年代ユビキタス時代の到来
 
日経平均を構成する225銘柄の1つとして、当社が採用される。
      企業の価値創造を測る経営指標EVAョをベースにした独自の指標AVA(Advantest Value Added)、社員の日々の活動をコストに換算して生産効率を追求するABCM(Activity Based Costing Management)、コンピテンシーの考え方をベースにした新しい人事制度「アカウンタビリティ制度」を導入。
      作業効率のアップを図り、知的生産性や企業としての付加価値の向上を目指すべく、全社基幹情報システムを稼動。
      デジタル・カメラ用CCDイメージ・センサ・デバイス向けに、「T8531」をリリース。イメージ・センサ・テストの分野に再参入。
ニューヨーク同時多発テロ
代表取締役社長に丸山利雄が就任。
    ニューヨーク証券取引所(NYSE)に上場。
(ムービーもご覧いただけます)
      群馬R&Dセンタ2号館が竣工、同センタ前の敷地に国内最大級のビオトープを設置。
 
上場以来初の赤字を計上、抜本的な事業構造改革に着手。
      九州、アジア地区の半導体ユーザへのサービス強化や次世代テスト・システム開発のため、アジアに近く、産学官の連携が盛んな北九州市に北九州R&Dセンタを開設。
      独自のWMT方式(プラットフォームに必要な機能モジュールを組み込むことで低コストと拡張性を実現)を採用した第1弾製品、RFコンポーネント・アナライザ「R3860」を発売。
 
四半期決算の開示をスタート。
      主要製造部門を統合し分社化、後補充方式による生産プロセス改革に着手。
      SoCテストの標準化を考える「セミコンダクタ・テスト・コンソーシアム」を米国に設立。標準規格となるOPENSTARョの仕様が公開されたことを受けて、この規格に沿った初めてのテスタ「T2000」を発売。
      エンジンやブレーキの電子制御などに使われる車載用ICを測定するアドバンスド・ミクスド・テスト・システム「T7721」を発売、車載用デバイス市場に本格参入。
アテネオリンピック
開催、日本メダル
ラッシュ
創立50周年記念イベントの一環として「アドバンテスト展2004」を開催(6月8日〜10日・東京国際フォーラム)。
      「創立50周年記念式典」を開催(7月1日の創立記念日・群馬&Dセンタ)
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